院長挨拶

一人でも多くの方のお悩みを解決できるように

いまはやし整骨院院長「今林 崇頼」と申します。
小学校から高校まで野球をしており、膝、足首、肩を怪我した経験があります。
特に膝は病院でオスグット病と診断され小学5年生から中学3年生までの約5年間、痛みと付き合いながら野球をしていました。
その時に野球ができるまでに施術してくれた方が、当時お世話になっていた整骨院の先生でした。
身体のどこかが痛いと、それによりスポーツだけでなく日常生活にも支障があり、たくさんの悩みが出てきます。
この経験から柔道整復師を志すようになり、今では一人でも多くの方の体の悩みを解決できるように日々精進しています。

患者様に合わせたオーダーメイドな施術を

当院には毎日様々な体の痛み(悩み)をお持ちの方がご来院されますが、おひとりおひとり体のバランス、姿勢、クセが違うようにそれぞれ痛み(悩み)の原因も異なります。当院では姿勢改善を目的とした施術を行っており、痛みがあるところの施術だけでなく、全身のバランスを整え、患者様それぞれに適した施術を行い、患者様の痛み(悩み)からの早期解決、早期改善に尽くしております。

身体の不調を根本的な解決を目指していく

近年テレビでも放送がありましたが、「腰痛の75%は原因不明」と言われております。腰痛に限らず身体の多くの不調は病院に行っても原因がわからないことがあります。当院では筋肉、骨、関節だけでなく内蔵体性反射も使い、体の内側からも身体の不調を解決できるように施術しております。
一人でも多くの患者様の悩みを解決できるように努力して参りますので、どうぞよろしくお願い致します。
ご不明な点がございましたら、いつでもお気軽にお電話ください。

内蔵体性反射とは
自律神経、運動神経から構成される反射機構。
例:腹痛(胃痛)の時に腹筋群が収縮し硬くなる(筋性防御)

PAGE TOP